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毎日のお掃除をちょっと楽にするコツ!

毎日の仕事と家事の両立。

ライフ・ワーク・バランスを完璧に均衡させることは難しく、

大変だと感じていませんか?事実これは大変なことだと思います。

仕事をしていれば勿論、仕事を優先し、

優先度の低い日々の自宅のお掃除は後回しになりがちですよね。

 

ファーストの家事代行サービスは東京都23区全域(中央区、新宿区、目黒区等々)や東京都市部など、

広いエリアに年中無休で対応を行っております。

 

日々のお掃除が“負担すぎる!”と感じているのであれば、

家事代行サービスを利用してみればきっと、

“お掃除の負担が減った”と実感していただけるのではないかと思っています。

家事代行サービスは近年、サービス内容を広げ、

その利用率も増えてきています。

様々な家事代行サービス会社が、

様々なサービスを展開しており、

全国的にもその利用率が上昇傾向にあるようです。

 

家事ができないのは恥ずかしいというような古い時代の価値観が、

どんどん変わってきており、

負担が大きく手の届きにくい仕事は依頼することが当たり前になりつつあるなと感じています。

 

そんな負担の大きい日々のお掃除ですが、

ちょっとしたコツを押さえると目に見える範囲はわりと楽に綺麗を保つことができます。

そのちょっとしたコツについてお話していきたいと思います。

 

■お手軽にお掃除できるアイテムを手の届きやすい場所に置いておく!(床編)

お掃除するためのアイテムは、場所によりとてもたくさんあります。

特に水回りやキッチンとなると、

どれを選んだらよいか分からないくらい商品が数多く陳列されていますね。

ここの項目では床のお掃除を中心にお話していきたいと思います。

 

床のお掃除といっても、掃除機をかける、水拭きをする、ワックスをかける、

置いてあるものを片付けるなど様々な方法があります。

フローリングなのか畳なのかによってもお掃除の方法が変わってきますね。

そこでまず、住居の床の素材を確認してみましょう。

 

徹底的に綺麗にしたいのであれば、

その床の素材に合わせた適切なお掃除アイテムを用意し、

時間を十分にとって取り掛かる必要があります。

しかし、そのような時間はなかなか取れないし大変だと感じる方が多いと思われます。

 

そこで利用してもらいたいのが“ダストクロス”です。

商品名が違い、販売しているメーカーにより良い点は様々ありますが、

基本はどの商品も使い捨て可能な化学繊維の床清掃用品であると言えます。

 

この化学繊維で、できているダストクロスは、

モップ型やハンディ型など、場所に応じて使いやすい商品がとてもたくさん販売されています。

そのモップ型はどの床にも使いやすく、裏表も使え、使い捨てであることから、

後片付けも楽であるという利点があります。

もし欠点を挙げるとしたら、使い捨てはもったいない、

エコじゃないというところでしょうか。

 

しかし、お掃除用品というものは、ほとんどが使い捨てをしないと、

汚れが溜まってしまい、お掃除で綺麗にすることはできません。

そのため“使い捨てはもったいない”という考えを捨てることが楽にお掃除するためのコツの1つとなります。

 

さて、このダストクロスは細かい埃や髪の毛などの汚れをキャッチすると、

そのまま絡めとり放さないという構造となっています。

そのため、モップ掛けの要領で簡単に床を拭くだけで簡単にお掃除ができてしまうというとても優れたアイテムになっています。

 

しかし、収納庫のような場所に保管してしまうと、

今度は取り出すのに手間がかかります。

その手間を省いて、目につき手に取りやすいような場所に置いておくことが、

お掃除に取り掛かりやすくするコツとなります。

 

食べてしまうなどの危険が考えられる小さなお子様がいる場合は、

手の届かない場所などに置く必要がありますので、

置き方については家庭により工夫が必要です。

ちょっとした工夫をすることでお掃除に取り掛かりやすくなり、

楽にお掃除をすることにつながります。

ダストクロスの利用と置き場所の工夫をされてみるのはいかがでしょうか?

 

■人気のコードレス掃除機はお掃除を楽にする?

最近では、コードレス掃除機が主流になりつつありますね。

スタイリッシュであり、壁掛けにすることでインテリア性も表現できる商品がたくさん販売されています。

なぜこのコードレス掃除機が主流になりつつあるの?と感じたことはありませんか?

 

主流になりつつある大きな要因として考えられるのは、

その“使いやすさ”にあると思われます。

壁掛けにしてあることで手に取りやすく、軽いため使いやすく、

溜まったゴミもほぼワンタッチで捨てることが可能になっています。

吸引力も従来型と大差なく、ちょっとしたお掃除の時に、

とても使いやすいアイテムになっています。

このような家電の利用も楽にお掃除をするコツとなります。

 

■まとめ

 

床のお掃除をちょっと楽にするコツは、

目に付きやすく、手に取りやすい場所にお掃除のアイテムを置いておくことにあります。

家庭の状況を考え、お掃除アイテムの置き場所を工夫されてみてはいかがでしょうか。


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